赤羽の裏風俗で本サロを体験

呼びたいデリヘル嬢がいない時の代替え案

東京都北区といえば、風俗店というイメージは薄い地域になる。住宅街というイメージが強く風俗店などもほとんど北区には存在していない。したがって、北区に在住している区民が風俗で遊びたいと考えた場合は埼京線や京浜東北線などを使って、山手線沿線まで出て池袋、新宿、渋谷、日暮里、上野、鶯谷といった地域で遊ぶのが一般的だ。しかし、実はこのような風俗不毛の地といっていい北区において、風俗店が駅前に存在している地域がある。

それが今回紹介する赤羽駅である。

しかも、この赤羽駅には普通のデリヘルやイメクラといったような風俗ではなく。

裏風俗の本サロが存在しているといわれている。

本サロという裏風俗はピンサロという店舗型風俗に本番がついたものである。ピンサロというのは女の子のおっぱいやお○んこを触りながら、フェラチオや手コキといった手段で抜いてもらうという風俗店になる。格安風俗の一種であり個室形式ではなくキャバクラのような形式で、そこに抜きのサービスがついたものになる。この抜きのサービスをセックスという形で行ってくれるのが裏風俗である本サロになる。

蒲田のピンサロで本サロした体験はこちら

私が赤羽で本サロした体験を話す前に、赤羽の裏風俗事情から語ってみようと思う。

赤羽の裏風俗「本サロ」で安く本番が出来るのか?

さて、上記で説明してきた本サロであるが、この本サロという風俗形態が10年ほど前に一斉を風靡したという時代があった。それが「NK流」という名前で呼ばれた本サロである。この「NK流」という名前を聞いて、古くからの風俗愛好者であれば、郷愁を感じる人が多いのではないだろうか。この「NK流」の「N」は西、「K」は川口、つまり西川口流という意味になる。
西川口といえば現在でも埼玉屈指の風俗スポットである。しかし、現在の西川口で主流を占めている風俗店はソープランドになる。10年ほど前、この西川口においてNK流と呼ばれる本サロが人気になった。このNK流の本サロの魅力はサービスする風俗嬢の質が抜群に良かったということだ。それこそ10代や20代前半のビジュアルもかなりかわいい子が本サロという形で本番させてくれていた。

デリヘルに在籍するレベルのかわいい女の子がデリヘルとは違って確実に本番させてくれるというのがこのNK流と呼ばれた裏風俗本サロの魅力であった。しかし、このNK流と呼ばれた本サロはその後の一斉摘発により、壊滅してしまい、現在は西川口には全く存在しなくなってしまった。ただ、西川口で一斉を風靡した本サロが裏風俗という形で各地に点々と存在する形になった。

何を隠そうこの筆者も「NK流」では大変お世話になった世代である。そのため、本サロが存在すると聞くと、訪問せずにはいられない性である。今回も赤羽に本サロがあるという噂を聞きつけ、ためらうことなく訪問することにした。赤羽の本サロで昔のように安い値段で本番出来るのかをチェックしてみたいと思う。

赤羽のピンサロで本番した体験談

東京赤羽市のピンサロで本サロを体験した出来事を忠実に再現しよう。

池袋から埼京線で10分程度、埼玉の方に移動すると、そこは北区きっての飲み屋街である赤羽だ。この赤羽には立ち飲み屋のような格安で飲める飲み屋から、かわいいお姉ちゃんのそろっているキャバクラまで、夜のお店が駅前に立ち並んでいる。そのような夜のお店の中にポツリポツリと存在しているのがピンサロ店だ。

このようなピンサロ店は赤羽駅の南口に広がっている。しかし、せっかく飲み屋で有名な赤羽に来たのでまずはいっぱいひっかけようと思い、赤羽駅南口の「立ち飲みいこい」へ寄ることにする。
そこでビールをひっかけていると、隣のおっさんから話かけられた。

このように一緒に飲んでいる見知らぬもの同士がすぐ仲良くなれるのも立ち飲み屋の特徴だ。

そして、このおっちゃんにさりげなく風俗についての話を聞いてみると、こちらについてもなかなか詳しそう。
情報を得ようと思い、「実は赤羽に本番できるピンサロがあるって聞いたんですよね~」と話を振ってみる。

すると、「あるよ」と事も無げに答えるおっさん。

やはり、赤羽に裏風俗「本サロ」は存在しているようだ。

「昔はレ○ンボーっていう店が有名だったけどつぶれちゃったから、今行くならキャッ○アイだね」

と貴重な情報を教えてくれる。おっさんに礼を言って、「立ち飲みいこい」を出た。

赤羽の立ち飲み屋

店舗名:立ち飲みいこい
店舗住所:東京都北区赤羽南1丁目5-7
さて、教えてもらった本サロのキャッ○アイだが、まさかの「立ち飲みいこい」のすぐ隣という立地。

灯台もと暗しとはこのことだ。さっきまで話していたおっさんたちに見られているかと思ってちょっと恥ずかしかったが、「立ち飲みいこい」の方を見てみると、みんな他の話に夢中になっており自分のことには興味がないようだった。
さて、キャッ○アイに入店してみると物腰の柔らかい店長さんが応対してくれた。

飲み屋のおっさんに聞いた通り10,000円の相場で基盤セックスできるようだ。

早速、受付で10,000円を払って入店する。キャバクラのように横長の椅子が配置された店内にて、店員からシートに案内される。その際にすぐプレイを始められるように下半身は脱いでおくように言われる。下半身があらわになった間抜けな状態で嬢を待つ自分。
幸い嬢はすぐに現れた。思っていたよりビジュアルは悪くない。南果歩にちょっと似ているようだ。

ただ、残念ながら若くはない。40代前半というところか。

フェラチオで息子を立たされると、「時間があんまりないから」といわれて、コンドームを装着され嬢がその上に乗っかってきた。

腰をガンガン突き上げると、「もっともっと」といいながら嬢自身もガンガン腰を振る。

嬢を上に乗せた状態では逝けなそうだったので正常位の体勢に変更。

嬢とキスしながら、ガンガン突く。若干ゆるみ気味のおっぱいをもみしだいていると興奮してきてそのまま射精した。

その後はおしぼりで嬢が自分の息子を拭いてくれた。全体として非常にせわしなく、さくっとセックスしたという感じだった。

若い子を求めずに安く本番したいならアリ!

さて、今回は赤羽の裏風俗本サロについて報告させてもらった。やはり、若者たちの街という感じではなく、中高年が多い街赤羽だけあって対戦した風俗嬢をはじめとして全体的に風俗嬢の年齢は高めのようだ。しかし、それでもこのご時世。

『10,000円で本番出来るというのは非常にコストパフォーマンスがいい』

また、出てくる風俗嬢に関しても年齢はいっているが、ビジュアルに関しては決して悪くないと感じた。デリヘルにいるような若い女の子を抱きたいというのではなく、ただ安く本番したいと希望する人であれば、この赤羽の本サロは十分に選択肢に入ってくると思う。
赤羽の本サロは全盛期はそれこそ「AKB流」などと言われて多少は流行っていたようだが、西川口の壊滅を契機に裏風俗への規制が厳しくなるにしたがって、赤羽の本サロも現在は衰退の一途をたどっている。上記の店舗がほぼ残された唯一の本サロ店となるので、一度体験しておきたいという人は早めに行ってみるのがいいだろう。

なお、上記のキャッ○アイだが、夕方17時までは普通のピンサロとして営業しているようだ。したがって、本番のプレイをしたければ、17時以降に訪れるようにしよう。だが、このご時世。絶対に本番させてくれる店として営業しているわけではないと思う。相手のピンサロ嬢次第なのかもしれないと言うことだけは付け加えておこう。

注意事項

当ブログではキャッ○アイは本番できる店とは断定はしていません。
あくまで、著者が体験談した事実です。ピンサロでの本番行為は基本NGだと言うことを忘れないで欲しいです。

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