多摩地区羽村市~裏風俗の本サロ

呼びたいデリヘル嬢がいない時の代替え案

裏風俗嬢

多摩地区には立川、町田のような風俗スポットではなく地元の人だけが知っているという風俗スポットがある。その代表例が羽村市の裏風俗「本サロ」だ。本サロというのはいわゆる「本番」、つまりセックスができるピンサロのことである。

東京都多摩地区の西部にあるのが今回記事の舞台になる羽村市だ。羽村市は人口も5万人程度の街で、規模はそれほど大きくない。また、近くに工場が立ち並んでいるので、工業地帯の趣がある。東京都多摩地区と言えば、都心からは少し距離があるため、簡単に池袋・新宿・渋谷といった風俗スポットに出てこれるような環境ではない。したがって、多摩地区に住んでいる人たちがたまった性欲を独自に満たすための風俗スポットが多摩地域には存在している。そのような風俗スポットとして代表的な地域は立川、八王子、町田といったところになる。

特に立川、町田エリアにはデリヘルを中心に若い風俗嬢が多数存在している。デリヘルのレベルの高さは折り紙付きだ。このようなレベルの高さもあり、立川・町田の風俗は都心部の風俗に匹敵するほどの規模になっている。

このような風俗スポットがあるため、多摩地区に住んでいる人達は都心まで出なくても、十分地元で性欲を満たすことが可能となっている。

10代とセックスできる本サロは本当か?

立川・町田といったようなエリアは都心から多摩地区に向かう際の起点となるエリアでもあり、駅前エリアが発展していることでも知られている。また、駅前を中心にラブホテル街も存在している。したがって、このような立川・町田エリアにデリヘルなどの風俗店が多数存在するのは普通の流れである。
しかし、羽村市というのは都内の在住者の中でもその名前を知らない人も多いという繁華街とは程遠いスポットである。

このような羽村市に本当に本サロのような裏風俗が存在しているのか、都市伝説ではないのかという疑問があった。

また、衝撃的な情報としてはこの羽村の本サロには10代や20代の若い子がゴロゴロしているということだった。

現在の本サロは高齢化が進んでおり、30代~40代の嬢と本番するのが当たり前、アラサー世代であればラッキーといった状態だ。10代、20代の子とセックスできるというのは黄金時代の西川口の本サロ以来ではないだろうか。真偽を確かめるために羽村市に向かうことにした。

10代登場!驚きの羽村の裏風俗「本サロ」

週末の夜、初めて多摩地区の小作駅という駅に足を踏み入れた。

新宿から中央線の青梅特別快速に乗ること、1時間弱でこの小作駅という駅に到着した。

この羽村市小作というエリアに人生初で足を踏み入れることになったのは理由がある。

それはこの地に絶滅寸前の裏風俗「本サロ」が存在すると聞いたからだ。

本サロのメッカとして名高かった西川口が10年ほど前に壊滅して以来、本サロという裏風俗は衰退の一途をたどっている。

しかし、筆者のような西川口の本サロのサービス、通称「NK流」にはまって西川口に通いまくった世代には本サロというだけで一度見てみないと我慢できないほどの魔力がこの「本サロ」という言葉にはある。
とはいえ、小作駅は人生で初めて来た駅ということもあり、全く勝手が分からない。

とりあえず、東口の方にピンサロ店やキャバクラが多く存在しており、そちらに本サロも存在するという情報までは集めている。まずは東口の方面を散策してみることにする。
東口の出口に出ると、目の前にセブンイレブンがある。ちょうど喉が渇いたので、飲み物を買うために入店。そしてセブンイレブンを出ると隣の路地のところから「

お兄ちゃん、ピンサロはどう?」と声がかかる。

この店が求めている裏風俗「本サロ」なのだろうか?

 

「この店、最後まで行けるの?」

 

と思い切って尋ねてみると、おっさんは意味深な顔をして、

「期待してもらって大丈夫だよ。」との一言。

この一言で本サロと確認。このおっさんについていくことにした。

行き道で料金について確認すると、40分で8000円とのこと。「本番の料金は?」と聞くと、それは女の子と相談してほしいとのこと。

料金が明言されなかったので、ぼったくられるのではないかと一抹の不安を抱いて入店。店は「夢○」問う名前だった。
店内に入ると、一応写真があった。しかし、あきらかに修正バリバリが分かるような写真。

しかもそろいもそろって同じような顔。おっさんがしきりと進めてくるが、どの子も同じに見えた。

なので、「とりあえず、デブはNGで!」

という条件だけ伝えて、おっさんに任せることにした。
店内はいくつかのブースに分かれているが、非常にそのブースの間のつい立てが高いのに驚いた。普通のピンサロではこのつい立てがほとんどなく、相手のプレイが丸見えという場合があるが、ここはそんな心配はないようだ。
しばらく待っていると、場内アナウンスが流れ出てきた嬢が自分の方に向かってくる。若い。これは若い。どうやら噂は本当だったようだ。挨拶して早速自分の横に座って足を絡めてくる女の子。女の子に年齢を聞いてみると、「当ててみて」と逆にクイズを出題。
最初「22歳」と聞いてみると、「ブー」とのこと。その後、21、20歳と年齢を下げていき、まさかの19歳であることが判明。本サロで10代に出会うのは黄金時代の西川口以来である。しかもこの女の子、Kちゃんはおっぱいもあり、スタイルもなかなかでしかもビジュアルも十分にかわいい。

都内のデリヘルなどで本番営業すればもっと稼げそうな気もするが、どうして本サロを選んでいるのかは謎だ。
そして、その後手コキや乳首なめで息子がビンビンになったところで、「エッチしようか?」というKちゃんの一言。

やはり、このお店は本サロでした。料金相場を聞いてみると、このソファーの上でセックスすると、+15,000円、別室に移動すると+20,000円とのことでした。この遮蔽率の高さであれば、ここでセックスしても問題ないと思ったので、ここでセックスすることにして15,000円を女の子に払う。
Kちゃんはお金を渡しに行くとすぐに戻ってきた。そして服を脱いで全裸になって、股を広げる。そこに正常位で挿入してひたすら腰をふる。

ソファの上でセックスするのはまたベッドと違った感覚があって不自由ながらも興奮するものがあった。

大き目のおっぱいに顔をうずめながら、ひたすらピストン。

さすがに10代の締まりは抜群で5分程度で逝かされてしまった。

店舗名:セブンイレブン小作駅東口
店舗住所:東京都羽村市小作台1-13-1

抜群のクオリティを誇る羽村の本サロ

今回は多摩地区羽村市において裏風俗本サロでのプレイを経験させてもらった。そして、噂通り”10代を抱くことが出来た”。繁華街エリアだけでなく、このような一見住宅地としか思えないようなエリアにも存在するということで裏風俗というものの面白さを感じた。おそらく羽村市の近郊で働く労働者の性欲を満たす必要があって、発展してきたのがこの羽村市の裏風俗である本サロのようだ。
羽村市の裏風俗本サロを経験した感想としては、まずこのような場末の裏風俗といった本サロに若い子が結構存在しているという事実に驚いた。また、店内も高い仕切りが設けられていたり、別室でセックスできるようになっていたり、しっかりと落ち着いてセックスできるような仕組みが整っていた。羽村市においては都内の本番風俗であるソープランドのような役割を、この本番可能な本サロが担っているように感じた。
しかし、最近では規制も厳しくなり、羽村市の本サロでもいくつか摘発されるところも出てきている。都内をはじめとして全国各地の裏風俗は衰退の一歩をたどっているという現状がある。興味がある人は早めに訪れておくのがいいだろう。

注意事項

当ブログでは夢○は本番できる店とは断定はしていません。
あくまで、著者が体験談した事実です。ピンサロでの本番行為は基本NGだと言うことを忘れないで欲しいです。

 

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