出会い系アプリ!ひまトークで援交

呼びたいデリヘル嬢がいない時の代替え案

最近、援交目的の女の子が出会い系サイトから出会い系アプリに移動しているように感じる。俺も長年出会い系サイトをメインに来たが、そろそろ新規開拓せねばと思って出会い系アプリも積極的に利用してみることにした。

今回、利用した出会い系アプリはひまトークというやつだ。

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何やら結構出会えるらしいとの情報をキャッチしたので利用してみることにした。登録してみると、なんだか普通の出会い系サイトとそれほど変わらない。使い方も簡単ですぐに扱えるという感じだ。ただ、利用している年齢層が非常に若く感じた。40代の俺にとっては不利なフィールドだが、逆にそんな逆境こそ燃えるというものだ。さっそくこの出会い系アプリのメインであろう掲示板を使ってひまな人を募集してみた。

ところがだ。一向にメールは届かなかった。普通の人ならこれは使えないと思うだろうが、俺は違った。あまりメールが来ないということは優良な会員が多いということだと思ったのだ。そしてライバルも少ないだろうし、仮に援デリ相手であったとしても可愛い子に出会える確率が高いと思った。そこで掲示板の募集をもう少し具体的に、大人の交際だとわかるような感じで募集してみた。すると、3通ほどのメールが届いたのである。

メールで届いた女性の中で、体系がぽちゃぽちゃという女性は苦手なので却下。もう一人は写メを見て却下。最後の一人は写メが可愛くて24歳スレンダーということだったので、トークをしてみたのだ。相手は結構早めに援交の条件や場所を示してきた。これはおそらく裏風俗だなと思いつつも、可愛い女の子と即エッチできれば裏風俗だろうが何だろうが関係ない。大体の交渉相場であるホテル代別2万円とのことだったので、生外だしで大丈夫ならOKとして返信した。少し生セックスに難色は示していたが、絶対に会えるという約束をして交渉が成立したのだ。

待ち合わせ場所は、台東区鶯谷。ラブホテル街のあるところだ。鶯谷で待ち合わせをする自体が援デリだろうが、そんなことはもうどうでもいい。俺には援デリをお得に利用する奥の手もある。とにかく指定された場所で待ったのである。そして、女の子が現れた。現れた女の子は写メで見せてもらったのと変わらず可愛かった。容姿も合格。俺の気分はハッピーになり、そのまま鶯谷のラブホテルに入ったのだ。

ホテルに入るや否や、女の子が友達とラインしたいと言い出した。明らかに業者と連絡している感じだ。その後、援交のお金2万円を要求してきた。完璧に援助デリだと自分の中で確定した。でも、目の前にいるかわいい女の子とエッチすることには変わりはない。思いっきりプレイを楽しんだのであった。女の子の若い体は本当に透明感があるし、最高だった。また、プレイ自体も結構積極的で頑張ってくれたので気に入った。そこで、プレイ後に奥の手を利用することにした。

奥の手というのは、この女の子と裏の出会いをすることである。裏風俗で働いていることをなかなか口を割らなかったが、業者に手数料を取られるよりも直接俺と会ったほうがすべてのお金を取れること、知らない人に会うより安心感があるということを伝えると白状して、ラインIDを教えてくれたのだ。こうして裏の出会いの交渉が成立した。

裏の出会いのいいところは、援交の交渉相場をさらに下げても会ってくれる可能性が高く性欲をいつでも満たしやすいことだ。非常に頼りになるのである。ひまトーークで結構出会えるという情報は微妙だと思ったが、でも援デリでも質の良い業者がそろっているなと感じた。

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