デリヘル本番できる

呼びたいデリヘル嬢がいない時の代替え案

デリヘル本番ができる【裏ナビ】

デリヘル嬢から本番オッケーのYESを引き出す為の3つの交渉方法をご紹介しよう。当HPで紹介している交渉方法を使えば、デリヘル以外の本番NGの風俗嬢にも通用するはずだ。この記事を読めば、本番NGの風俗嬢から『入れていいよ♪』と言われる可能性を極限まで高めることができるようになるだろう。

お店にバレずに安心安全にデリヘル嬢と本番できる交渉方法がある。それが直デリと言う秘密契約を嬢と結ぶことである。以下に詳しく記載する。その前に覚えておきたい前提知識からお伝えしよう。

まず、デリヘル嬢を呼んで間もない時、ストレートに本番欲求をぶつけても多くのデリ嬢からは断られることであろう。なぜなら、本番行為をしていることがお店にバレたら女の子は、クビ!もしくは、重い罰金が課せられるからだ。なぜなら、本番行為をしている嬢が当局に発覚すると、使用者責任により、風営法違反で業務停止命令を受ける。だからお店は厳しく従業員を管理しなくてはならないのだ。業務停止命令を受けると、デリヘルの経営上、致命的な経済的打撃を受けることになる。その為、お店によっては、本番をしていると言う噂がたった時点で、忍者を使って嬢を調べるデリヘル店もある。忍者とはお客に化けた風俗店の回し者のことである。(大手の風俗チェーンなどが忍びを雇っているケースが多い)忍者が、デリヘル嬢に本番したいからと交渉して、それで本番をしてしまうとアウト!当日にお店から解雇通知を受けることになる。

こういった背景を抱える場合、基本的には本番を絶対にしないデリヘル嬢が大半を占めると言うことを覚えておいてもらいたい。

本番行為後に、お店から高額請求を受けるリスクがある危険性も絶対に忘れてはいけない。最初からお店とグルになっていたり、やはり気が変わってドライバーに本番してしまったと泣きついて申告してしまいお店に本番行為がバレる可能性も否定できないからである。

上記のことを踏まえた上で、デリヘル嬢から本番オッケーを貰いやすい状況を作り出す3つのアプローチ方法がお伝えしよう。

①十二分なコミニュケーションを取り交渉

お店に秘密でデリ嬢と本番する一番安全な方法が十二分なコミニュケーションを取ってから本番の交渉をするとOKを貰いやすい。お店に雇われた忍者でないことを証明することもできるからである。性行為に入る前に、お互いに自己紹介を含めた会話をすることで、営業とは言え、女性も心を開示してくる。そして、会話が一番盛り上がっている時に本番交渉を切り出してみよう。その為、90分以上のサービス時間があった方が良い。60分未満の短時間だとシャワーを浴びて即行為に入ると交渉する隙間が全くない。交渉を成功する確率を高めるには、何度かデリ嬢の指名を重ねてから本番交渉をするのが最もイエスを貰いやすい状況作りと言える。

特に直デリ契約が成立すると完璧な状況づくりと言えよう。

直デリと言う個人間契約

直デリとは、お店を通さないで、デリヘル嬢と個人的にラインなどで直接連絡を取り合い自宅やホテルに呼ぶことを指す。指名を何度か重ねてから女性に直デリを提案するとイエスを貰いやすい。デリヘル嬢にとっても100%利益になる裏仕事だからメリットが大きい。だが、よほどお気に入りの男性でない限りNGが出る。女の子と直デリ契約をすると、ゴム有り本番ができる状況は成功したも同然。パチンコで例えれば激アツリーチの状況である。

直デリは客と嬢との秘密契約である。ゆえに、お店にバレたりする危険性もない。当HPが一番推奨するデリヘル嬢との本番方法である。

②女性が前戯で気持よくなっている時に交渉する

演技ではなく、本当に気持よくなっている時に耳元で『1万円あげるから秘密で本番いい?』と言うとYESを貰いやすい。それでも、NGやウダが出ると『ゴムはもちろん付けるからいい?』って言うと本番オッケーを貰える場合がある。プロ意識が少ない新人の女性が仕事を忘れて、前戯に気持よくなっている場合に思わず流されてしまうケースがこれである。これでダメならキッパリ諦めよう。デリ嬢が男性を特に気に入っている場合は、稀にタダ(無料)の流れで本番に至るケースもある。ただ、この交渉方法は後でデリ嬢が後悔してドライバーに相談して発覚すると言うリスクも生じるので覚えておいて欲しい

③先っちょだけ入れて良いと言う心理的交渉法

フット・イン・ザ・ドアという説得の技法がある。行動心理学で言う、段階的な要請法と呼ばれるものだ。ようは、女の子に最初に小さな要求から承諾してもらう。そして、少しずつ要求を大きくすることで、最終的に本当のお願い(セックス)を受け入れやすくする状況を作り出す為の心理テクニックである。つまり、一回お願いを聞いてしまうと、次のお願いがことわりずらくなる心理を利用したものである。

著者はこの心理学のテクニックをデリヘル嬢に使う場合、女性のマゾ気質を刺激してから利用するようにしている。

まず、デリヘル嬢に、ひざまずいてフェラしてくれるとチップで1000円払うよ!って女性の前にお金を置く。99%はOKを貰える。その後に、自分であそこを触りながら舐め続けてくれたら、チップを更に1000円追加すると言って女性の前にお金を置く。この場合も99%はOKを貰えるはずだ。更に、デリ嬢のアソコを攻めている時に、おちんちんでクリ攻めさせてくれたら更に1000円をチップで追加すると言って枕元に1000円を置く。この場合も、90%以上はオッケーを貰えるはずだ。そして、頃合いを見てから、先っちょだけ中に入れていいと聞いて2000円を枕元に置く。すると、半数以上のデリ嬢がオッケーをくれるか、ゴムをつけてと要求してくるはずだ。もしくは完全NGかのどちらか。これで、オッケーをくれたデリ嬢に対しては、このままフィニッシュさせてくれたら、5000円を払うと言って枕元にお金を置くと90%以上は成功する。デリヘル嬢と本番できる迄に本番相場の1万円でできる計算である。この心理学を活かした裏テクニックは、通常のお願いよりも本番できる成功率が激高に上がるであろう。

本番したい人への注意事項

お店やデリ嬢とのトラブルが心配な方は絶対に実行しない方が良いだろう。どうしてもデリヘル嬢と本番したい男性に著者の成功経験を伝えているだけである。著者はお店とのトラブルを経験したことはないが、いつもデリヘル嬢とヒヤヒヤしている側面はある。実行する際は自己責任を伴うことを忘れないでもらいたい。一番無難な方法は、デリ嬢と十二分なコミニュケーションを取った後の直デリ契約後の本番をすることである。だが、手間暇や信頼関係を築き上げるまでの予算がかかることは覚悟しなくてはいけない。確実に本番したい人は出会い系に存在する裏風俗を利用すると良いでしょう。

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