援交女性・援デリとの交渉~失敗から学んだ体験談

呼びたいデリヘル嬢がいない時の代替え案

援デリ・援交女性との交渉方法は失敗体験を通じて学んできた。その学んだことをこの記事でシェアしたいと思う。書籍や雑誌などではなかなかお目にかかれない情報なので是非参考にしてみて欲しい。

今の時代出会い系サイトを用いれば援助交際目的の女性を探すには事欠かないが、自分に有利な値段設定、時間配分、場所や条件を交渉するのが苦手だ、という読者も少なからずいるだろう。

過去の失敗談を基に、援交女性や援デリとの交渉成功に繋げるには、どうすれば良かったのかを解説していこうと思う。

ちなみに援デリの意味を知らない方は裏風俗~援デリとは?を参照。

以前、LINE掲示板を用いて円山のラブホテルでプレイをした18歳のJK。出会い系サイトの年齢確認を突破出来ない子はこうした場所で見つけることが多いのだが、JKというだけで付加価値があることを彼女らは良く知っている。

なので、交渉相場は高めであり、値段を抑える事が重要…だと思っていた。
値段を3から2まで落とし、ローソン前で待ち合わせすることに。
化粧は濃い目だが、容姿は整っているし胸もあるため、色々なプレイを考えながらホテルへ。
私服を脱がそうとしたら、こちらからのタッチは禁止、即挿入一回きり。
で、40分位でスタスタと帰ってしまった。

いわゆる時短に当たってしまった訳だ。
交渉の時点で値段を下げてしまい、機嫌を損ねた可能性と条件についての詳細を軽んじていたのが原因なのだ。

単価よりも回転率を優先されてしまった私に非があった、と今は思えるのだが、当時の私はそこまで考えられる状態だったのか疑わしい。援交・割り切り目的の彼女達にとっては優先度は満足度よりも金額である。

マグロ、時短、後から値段の吊り上げ、色々な可能性を考慮する必要があるのだ。

ではどうすれば良かったのか、それは単純に交渉値をこちらから上げる提案を行う、というもの。

満足度で色をつける、次に繋げる、などリピートor現金の即メリットを提示してあげるのだ。

彼女等からすれば何人もいるおじさんの内の一人だという事を忘れないようにしなければならない。

援デリとの交渉の失敗事例

2015-07-19 16.32.10

PCMAXで交渉失敗した恐らくは援デリの26歳。
掲示板で援助希望2、2回戦まで。という書き込みを発見した。
ルックスはプロフィールの画像を見る限りギャル風巨乳。

希望額はとりあえず満足、ホテル代くらい下げられれば御の字、といった所だが、これがいけなかった。値段について少し掘り下げようとアプローチしたところ、値段を変える気はない、さようなら。とそそくさと消えていった。

これは援デリ系に多い断り方で値段を交渉しようとするもんならすぐさま断る。もしくは、超手抜きの時短扱いを受けることになる。交渉失敗の可能性を考慮していなかった訳ではなかったが、援交内容に関してさくさくと良い条件をつけてくれるので、ナメた結果失敗してしまった。

援デリは値段交渉に応じる事は皆無に近い

店、個人、筋者、いずれにせよバックの人間と折半する事になるので値段をいじるわけにいかないのだ。援交を個人でやった方が良いかもしれないが、バックがいない状態では騙されることも少なくない。安心感を援デリという形で彼女らは買っているのだ。

故にこのパターンでは私が値段に一切振れない事が望ましかったのだが。
後日この女性にアプローチしようとしたところ、ブロックされていた。
いわゆるBL入りというやつである。

相手がどんな状態か汲み取る事が交渉術の第一歩だ、と私は提言したい。
これから交渉に入る諸君らが望んでいるプレイが出来ることを祈っている。

援デリを確実に見分ける方法はなんば・心斎橋の援デリ嬢を見分ける8つの確認事項を参考

今後の出会い系活動の指針になることができると約束できる。

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