新大久保の立ちんぼと本番

呼びたいデリヘル嬢がいない時の代替え案

新宿の新大久保で立ちんぼ嬢と本番を体験したレポートを書いてみよう。普段は出会い系サイトで援助目的の女性とセックスするのが週末の恒例行事となっている。しかし、先日週末に新大久保に行く用事があったため、いつものように出会い系サイトで見つけた援助目的の女性とセックスすることはできなかった。新大久保駅前の大久保通り沿いの韓国料理屋で食事をした後にデリヘルにでも行こうかと思いながら、新大久保駅方面に向かって歩いていると、「マッサージはどうか?」という勧誘をしてくるお姉さんたちが多数現れた。

久しぶりに新大久保に来たので忘れていたが、新大久保は裏風俗の代表立ちんぼの出現スポットであった。自分が学生のころは裏風俗立ちんぼの全盛期で、ロシア系のダイナマイトボディのお姉さんと1万円ちょっとで本番できるという時代だった。最近の出会い系サイトの援助の相場やデリヘルの相場である1.5~3万円以下の値段で白人の巨乳を味わって本番することができた。

その後の情報によるとそのような新大久保の裏風俗立ちんぼの黄金時代は警察の摘発で終わりを告げたようだった。また、新たな情報では、現在の新大久保は中国人・タイ人といったようなアジア系の立ちんぼを中心としているようだ。あまり、本日はセックスする気はなかったのだが、途中で見つけた中国人の立ちんぼのお姉さんが自分好みだった。

立ちんぼ嬢と12000円で本番

立ちんぼ嬢
話を聞くと1発20,000円とのこと。出会い系サイトの援助の相場よりも高かったので、立ち去ろうとすると、12,000円までディスカウント。なので、小道に入ったところにある「ドルフィン」というラブホテルで一発やることになった。実際にラブホテルに入ってこの立ちんぼのお姉さんの話を聞くと、中国の雲南省というエリア出身の24歳とのこと。脱がせてみると貧乳なのは残念だったが、バキュームフェラをはじめとして充実したサービスをしてくれた。また、少しお金を握らせることにより、コンドーム無しの生挿入をすることができた。そして、そのまま中出しでフィニッシュ。結局12,000円の約束が20,000円になってしまったが、生中出しできたので、満足することができた一戦であった。

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