ソープランドと裏風俗との比較

呼びたいデリヘル嬢がいない時の代替え案

ソープランド嬢

2016年のソープランドと裏風俗を体験して、それぞれを比較してみた感想を述べよう。

最近は、中国式エステ・韓国式エステなどといった格安で本番ができる裏風俗の台頭もあり、従来からのデリヘル・ソープランドのような風俗はかなりの苦戦を強いられているなあという実感だ。

デリヘル・ソープランドのようなお店もそうだが、お店で働く嬢に関しても客が少なくて稼げない状態になっている。

結果として、日本の風俗業界にも価格破壊が発生し、2万円以下の条件で従来では考えられない10代後半や20代前半のような若い子と本番ができるという人気ソープランドが登場してきた。

このような人気ソープランドは蕨・西川口エリアなどに存在している。また、都内でも池袋エリアにもこのような人気ソープランドが登場している。

吉原のような高級ソープは、一部の高所得者や土産話を作る為にの地方からの観光客しか利用していない(できない)状況と言って良い。著者の感覚では、吉原の高級ソープ嬢と格安店の人気ナンバーワン嬢とでは、さほどの違いはないような気がする。吉原というブランドと箱と雰囲気が立派なだけで、ハズレの接待を受けることもあるからだ。ちなみに料金相場は、4万円以上と高額だ!

一方、出会い系サイトが発達したことにより、出会い系サイトを使って個人的に営業する援助交際デリヘルや援助目的で個人営業する女性などの本番可能な裏風俗も発展してきた。2014年頃から、デリヘル感覚で本番できる個人援交娘を何度も呼んでいる。

人気ソープランドで本番をするのと、裏風俗の援助交際デリヘルなどで本番をするのはどちらが得なのかを比較してみたい。

まず、出会い系サイトの裏風俗で本番する場合の援助の相場であるが、新宿・渋谷エリアであれば、援助の相場は15,000円~30,000円程度であるといわれている。そして、これに加えてラブホ代がかかかるので最低20,000円程度になるであろう。

これに対して、人気ソープランドの場合である。ソープランド情報サイト「ぴゅあらばソープ」の情報を調べてみると、このような人気ソープの先駆けである西川口の「○○○y」であれば、14,000円~20,000円となっている。これを考えると人気ソープランドの方が安いように思える。

しかし、注目したいのはプレイの質だ。

この最低料金の14,000円であれば40分程度しか遊ぶことができない。事前のシャワーの時間や着替えの時間などを考えると、実際のプレイ時間は20分程度だろう。もちろん本番は1回のみだ。

これと比較すると、出会い系サイトの裏風俗は15,000円で同程度の金額を払ったとしても基本的にはラブホテルの休憩の単位である2~3時間の料金になる。(業者の回転嬢や時短女は除く)

この2~3時間の間に1回プレイして、もうプレイできないなどという女の子はほとんどおらず、3時間の休憩時間内で2回、3回と本番するのが基本である。それと、女性次第では生中出し、生外出しなどがOKな女性もいる。更にはソープランドでは絶対NGな撮影も交渉次第ではイケるのだ。後日のオナネタを仕入れる為に、著者も何度か撮影本番の交渉に成功している。

体の相性が女の子とあった場合には5回、6回と回数をこなすこともざらだ。このようなことを考えると実際の満足度は出会い系の裏風俗の方が高いといえる。更に、追記するならば、大当たりの援交嬢を引くことができて定期的に出会う関係になれば病みつきになることは間違いない。まさに、セフレ感覚で待ち合わせをしてホテルにしけこむパターンが築かれるからだ。

ただ、業者の回転嬢や時短女との援交を引いてしまった場合は、ソープランドの方が満足度が高い。あと、18才未満の女子高生と間違ってエッチしてしまうというリスクも裏風俗には存在する。安全性を考えるとソープランドに軍配が上がる。

両者を比較すると、それぞれ一長一短はある。
その時々の気分で双方の利用を考えてみると良いだろうね。

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