三重県渡鹿野島(売春島)の裏風俗体験談

呼びたいデリヘル嬢がいない時の代替え案

三重県志摩湾に浮かぶ渡鹿野島(わたかのじま)は海の幸もおいしくて、海もきれい。何も知らなければ、ただのリゾートのように思える。実際、最近は行政もこの渡鹿野島をリゾート地としてアピールしようとしている。

ただ、風俗に詳しい人であれば、この渡鹿野島がただのリゾート地ではなく、売春島として江戸時代から長い歴史を誇る島であると聞いたことがあるはずだ。

置屋がいたるところにあり、短時間の置屋遊びから泊まりでの置屋遊びまでさまざまな遊び方をすることができる。バブルの頃が最盛期で慰安旅行という名目で男だけで女を買いに来るというイベントのメッカとして渡鹿野島は活況を呈していた。

しかし、時代は変わり、このような会社単位の慰安旅行といったイベントが少なくなるにつれて、ドンドンさびれていったのがこの渡鹿野島である。

多い時はこの渡鹿野島に350人いたと言われている売春婦は現在は数十人しかいないと言われている。

ただ、裏風俗に興味がある人間なら一度は覗いてみたいスポットがこの渡鹿野島なんだよね。

渡鹿野島の裏風俗の特徴と相場

渡鹿野島の遊び方の基本は置屋遊びになっている。置屋に行って実際に女の子を選んで本番することになる。

置屋の3~4階ですぐにプレイする通称ハーフは通常2時間で2万円、ただ置屋によっては50分しかできない場合もある。

また、ロングの場合は23時から翌朝の8時半までとなっており、4万円で遊ぶことが可能である。

この場合、基本的には22時くらいに置屋で選んだ女性がホテルまで迎えに来て、その女性と一緒にスナックなどで飲んで打ち解けた後、部屋に戻って本番するという流れになっている。なお、この女性を選ぶ置屋についてはそれぞれに得意分野があり、日本人を専門に扱っている置屋もあれば、外人を専門に扱っている置屋もある。

この渡鹿野島で現在若い女と本番したいのであれば、ほぼ間違いなくタイ人を選ぶという選択肢しかない。

また、若いといっても、10代・20代前半というのは期待できず、基本的には30代からになる。そして、質は基本的には低いので覚悟しておいた方が良い。日本人の場合は借金返済のために渡鹿野島で働いている人妻が多い。

また、ハーフで2時間程度遊んですぐ帰るのであれば問題無いが、ロングで一晩遊ぶ場合、22時に女の子が迎えにくるまではかなり時間が空くことになる。したがって、ロングで遊ぶ場合はそれまでの間の待機場所も兼ねてホテルを取っておいた方が無難であろう。なお、ホテルは1泊2食付きで1万円が相場である。

渡鹿野島の裏風俗体験記

名古屋駅から約2時間、やっとのことで近鉄志摩線鵜方駅に到着した。

この駅が渡鹿野島に最も近い鉄道の駅だ。ここからさらに渡鹿野島にわたる船が出ている船着き場まではバスで移動する必要がある。ネットで下調べした段階でもかなり廃れているという情報しか出てこない渡鹿野島に、これだけ苦労していく価値があるのかという思いを感じてしまうのは正直なところだ。

ただ、意外にこのような辺境の地には卓越した性技を持っている女がいる可能性がある。それを信じて駅から「渡鹿野渡船場経由安乗(あのり)行き」のバスに乗車。20分ほどでやっと船着き場に到着した。

 

 

わたかの島対岸船乗り場の住所~三重県志摩市阿児町 国府3584

船着き場から渡鹿野島へは片道180円だ。待合室で待っているとしばらくして船が到着。船に乗って出発したと思ったら数分で渡鹿野島に到着。下船することになる。船から降りると昔はポン引きがたむろして向かってきたらしいが今は人っ子一人も見当たらない。

まずは、客引きのおばさんを探そう

とりあえず、ふらふらと歩いて様子をうかがうことにする。ただ、本当にさびれた村という印象しかない。廃墟マニアであれば、この渡鹿野島はかなり胸ときめかすスポットになるかもしれない。

きれいなホテルの横にある廃墟のようなホテル、つぶれた保育園、ぼろぼろに半壊した状態のスナック等々。廃墟を感じさせるものには事欠かない。

こんなところに置屋があるのかと思ったが、インターネット上で調べた地図を頼りに置屋を探してみる。案の定インターネット上で置屋があると言われていたのに明らかに廃墟状態になっているところもあった。

これは無駄足だったかと思っていると、渡鹿野島のメインストリートと言われているところでぼーっと日向ぼっこしているようなおばはんと目が合った。

 

「遊びに来たんかい?」

 

そう聞かれたのでうなずくと、置屋まで案内してくれた。

おばちゃんから「うちは基本的にタイ人。もう若い日本人はここでは働かんからな。一番若いんで28や。」と言ってきた。スナックのような店に入ると20代から30代くらいの女性が4名出てきた。おばちゃんの登場を予測していたので、思ったより若い子がいという印象だ。

ただ、タイ人ということもあり、みんな色黒だ。その中で一人だけ往年の田中美奈子に似たアラサーくらいの女性がいたので、その女を選んだ。

※イメージ画像

ボロボロのアパートがヤリ部屋だった

ネットの情報ではすぐ上の階に挙がってセックスすると聞いていたのだが、このお店の場合は近くのやり部屋に移動するようだ。田中美奈子は日本語がかなり喋れたので、最近はまっているという韓国ドラマの話などを聞きながら、ヤリ部屋まで歩いた。ヤリ部屋はかなりボロボロのアパートだった。

ヤリ部屋というか、そもそもこの田中美奈子の部屋らしい。

部屋には仏像やへんな銅像なんかがいっぱいおいてある。中でも目を引いたのが、往年のベストセラー「夢をかなえる象」に出てきたガネーシャの銅像だ。ガネーシャはタイでもポピュラーなのだろうか?そんなことを思っていると、おもむろに田中美奈子が自分の腕を握ってからだを持たれかけさせてくる。

そのまま、田中美奈子に布団へ押し倒されてプレイ開始。田中美奈子がフェラしてくれるのだが、それこそ玉まできちんとなめてくれて、テクニックを感じた。

思わず逝ってしまいそうになったので、ストップしてそのまま挿入!本番へ。途中!ゴムをつけてほしいと言われたので、仕方なくゴム装着後に正常位で挿入してスタート。ゆるゆるのお○んこを想像していたが、意外に締まりが良く、自由自在に締め付けてくる。そのテクニックに我慢できずあえなく発射してしまった。

不幸の香りがプンプンしたタイ版美奈子の寝物語

数分も持っただろうか。ただ、この置屋については2時間あったので、少し休んでから2回戦をしようという話になる。それまでの間はベッドで寝ながらピロートーク。田中美奈子はタイでも北の国境のミャンマー付近の山の生まれらしく、電気も何もない村で生活していたとのこと。

仕事をしなければいけなかったので、小学校も出ていないという話はびっくりした。

タイみたいな国は貧乏人はとことん貧乏なのだなと感じた。その後、バンコクの風俗店で働くようになったところまでは聞いたが、日本にくることになった経緯については口を閉ざしてしまった。かなりの不幸の臭いを感じたので、そこで話を辞めて2回戦に移った。

2回戦も抜群のフェラテクであっさり息子はギンギンに。今度は田中美奈子が自分の上に跨って腰を激しく振ってくれた本番プレイ。そのテクニックもまたねばりつくような腰つきがなんとも言えない。今回は頑張ろうと思ったのだが、10分も持たずにノックアウト。やはりテクニックは抜群だった。

渡鹿野島の裏風俗の総評!主観的なまとめ

さて、渡鹿野島についてだが、かなりババアばかりという話を聞いていたが、今回自分が本番した女の子についてはそんなことは無かった。ただ、20代・30代と対戦する場合はタイ人になってしまうので、外国人が苦手な人は避けた方が良いだろう。また、あえて渡鹿野島にまで足を運ぶほどの価値があるかと言われれば、価値は無いと断言したい。

このレベルの女であれば、そこらへんの風俗に山ほどいるので、わざわざ抱きに行くほどの価値も無く、コストパフォーマンスも悪い。かつての売春島と言われた面影はもうないと言えるだろう。

風俗目的で渡鹿野島にいくのはあまりおすすめしないという結論だ。

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