広島県薬研堀のポン引き・マントル裏風俗

呼びたいデリヘル嬢がいない時の代替え案

薬研堀のマントル裏風俗とは?

裏風俗というのはその地域の文化の一つである。そのため、地域によっては東京では見られないような、特色ある裏風俗が育っているということもある。このような地域独自の風俗の一例として広島の薬研堀のマントルを挙げることができる。この「マントル」というのは「マンション」と「トルコ」を合わせた造語になっている。ちなみに、トルコというのは「ソープランド」のことをひと昔前は「トルコ風呂」と呼んでいた時代があり、その名残になる。つまり、マンションでソープランドと同じ本番サービスを受けることができるというサービスをマントルと呼んでいる。

薬研堀のマントル裏風俗の特徴と相場

広島薬研堀のマントルの特徴としてはマンションでサービスを受けるという形態になっているため、通常の風俗のように受付がないということだ。したがって、ポン引きを経由してプレイ場所のマンションまで連れて行っても羅う必要がある。なお、このようなポン引きが午後9時くらいから薬研堀にはたくさんあらわれるため、なんとなくポン引きの近くを歩いていれば、自然に声がかけられることになる。
そして、この薬研堀のマントルが人気を集めている理由はその女にも理由がある。女の質も悪くないのに合わせて、このマントルという風俗は夜しか営業していない。そのため、働いている女も昼はほかの仕事をやっていて、夜だけの副業としてマントルで働いている場合がほとんどでプロっぽさが無い。したがって、昼あなたが買い物したデパートの店員、、ホテルのかわいい受付スタッフがもしかしたら夜マントルで働いているかもしれないのだ。

そういう働いている女の子たちの素人っぽさもこの薬研堀のマントルを人気の裏風俗にしている一つの要因になる。
なお、相場は45分で15,000円、60分で20,000円となっている。

また、多少の交渉の余地はあるようなので、希望の人は値下げ交渉をしてみるのもよいだろう。

薬研堀のマントル裏風俗の体験記

広島に出張する用事があり、本当は夕方に仕事が終わったのでその日中に東京に帰ることができたのだが、せっかくなので広島の裏風俗というものを体験してみることにした。北海道、仙台、東京、名古屋、大阪、福岡といった形で大きな都市の裏風俗はほぼ体験済みだと思っていたが、意外にも広島の裏風俗にはまだ縁がなかったことに気づいたためだ。というか、そもそも広島にどのような裏風俗があるかすらしっかりと把握していなかった。

ソープ・デリヘルといった基本的な風俗は大きい街だけにあると思うが、どうせ広島に来たなら、ご当地名物の裏風俗を体験してみたいと考えた。そう思ったときに入ってきた情報が薬研堀のマントルの情報になる。何といってもマンションでプレイするという形態には非常に心惹かれるものがある。というのも、昔自分が風俗で最高のセックスをしたのが、いわゆるマンションの一室でプレイする形のアジアンエステだったためだ。あのラブホテルや店舗ではなく、女の子の生活感あふれるマンションの一室でプレイするという形は何とも言えない魅力を持っていた。俄然マントルでのプレイにやる気が出てきた。
その日は仕事後に広島駅からバスに乗り「銀山町」というバス停で降りた。そして、そのすぐ近くにあった「コートホテル広島」にチェックイン。繁華街である薬研堀からは少し距離があるが、静かなため落ち着けるのが良い。その後は部屋で少しのんびりした後に夕食を食べるのもかねて、薬研堀のあたりを散策に出かける。

コートホテル広島の住所:〒730-0022 広島県広島市中区銀山町7-8
最初に夕食を食べようと思い、お好み焼きの有名店「八昌」にでかけた。こちらのお好み焼き屋は薬研堀の中にあるお店になる。旅行ガイドなどでも紹介されるような超有名店だ。ただし、行ってみてびっくり。とんでもない行列だ。これはそうそうお好み焼きにお目にかかれそうにない。店員さんに聞いたところ、1時間待ちは確実ということ。残念ながらあきらめて、食べるものを探して近くをうろうろすることになった。幸いなことに「世界の山ちゃん広島胡店」がすぐ近くにあったので、名物の手羽先を食べながら一杯やってその日の夕食とした。

世界の山ちゃん 手羽先
さて、そんなことをやっていると時間はちょうど21時を過ぎたところ。ふらふらと薬研堀の街を歩いていると、ポン引きが声かけてくる。

最初にかけてきた2人はソープの呼び込みだったが、3人目のポン引きがサービス内容を聞いたときに、「うちは最後までで。近くのマンションでやってますんで」といったのを聞いて、これだと判断。結局、60分20,000円で案内してもらうことになった。なお、そのマンションには何人か女がいるらしく、気に入った子を選んでほしいと言われた。
駐車場に車を止めて待っていると、坂下千里子に似た巨乳の女がマンションから出てこちらに向かってきた。

「いちおうあと二人きますんで。」。そうポン引きが言ったが、坂下千里子がめちゃくちゃ自分になついてくるので、結局この子でいいかと思い、その二人は見ずに即決した。そのままその子と二人で3階の部屋に行くことに。ちょっと古いマンションだが、ちょんの間のようなおんぼろではなく、ちゃんと人が住めるレベルの部屋になっている。昔通ったマンション形式のアジアンエステにそっくりだ。もしかしたら、あのマンション形式のアジアンエステはマントルにインスパイアされたのかもしれない。

そのこうしているうちにいつの間にか坂下千里子は素っ裸になっていて、自分もあわてて服を脱いでシャワーへ。

シャワー室

坂下千里子は形のいい巨乳をしていて年齢を聞くと27歳とのことだった。普段の生活では経理の仕事をしているとのこと。商業高校を出て、簿記一級を持っているらしい。昼間はまじめなOLが夜は乱れ狂う・・・

べたなシチュエーションだが、やはり興奮するものがある。その後、プレイに移るが坂下千里子のテクニックはなかなかのもの。特に驚いたのは自分からやってくれる女の子が少ないアナル舐めをやってくれたこと。このアナル舐めの快感はたまらない。その後、自分が攻めに転じて、お〇んこが大洪水になったのを確認して、正常位で合体。その後、騎乗位、バック、立ちバックなども楽しんで、最後は正常位でフィニッシュ。やはり60分という時間があったので、ちょんの間などとは違って、しっかりとプレイを楽しんだ印象がある。

広島の女性

女の子のレベルも高く、ホテル代もかからないので、20,000円なら十分にもとを取ることはできたと思う。

 

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