最高のセックスとは?女遊びから学んだ非常識な著者のプロフィール

カップル

こんにちは。当アダルトブログにようこそ♪

あなたとの刹那の出会いに感謝します。

アナタの性生活の理想や夢、現実に一ミリでも良い方向性を示せることができたら最高に嬉しいです。

この記事は、性生活を通じて人生の質を高める試みを綴ったブログ。

どういうことかと言えば、

風俗ライターである著者の自己紹介を兼ねて、最高のセックスの概念、恋愛観、夫婦関係、性ライフをより高次に発展させる為の世界観をお伝えしてしてゆく。なんせ女遊びが大好きな著者が好き放題に書いているので、かなり非常識な内容にもなっている。

真面目な方は不快感を示すかもしれないが、そん時はコメントにばか野郎とでも書いて退出してくださいな(大笑

ただし、あなたの常識的なセックス観や男女関係の概念を思いっきり変えるインパクトをいくつか残しています。是非コンフォートゾーンに足を踏み入れてみてくれたら貴方の性生活と恋愛観がグルリと変わるかもしれない。その時はその魂の中の自分を信じてあげて欲しい。

目次

最高のセックス7つのシチュエーション

突然だが最高のセックスって過去何回くらい経験があるかな?思い出せる?

ただの性欲処理ではないぞ!

ゾクゾクと心と身体が踊り狂う心境の中だったり、

強烈な背徳感を感じる時もある。

心ゆくまで語り。精神的な繋がりを感じ。まるで前世から知り合っていたような運命を感じながら。お互いの肌、舌、唾液、汗、性器、粘液とが激しく絡み合う。まるで神の子宮の中で融合する本物の合体。全エネルギーの放出と融合。すべてはこの刹那の為に生きてきたような充足感を感じるようなセックスだ。

俺は、そんなセックス相手を求め続けて、ナンパ、合コン、出会い系、風俗遊びを追求している次第だ。最高のセックスをしたと思える充足感は、お互いの心境、場(空間)、そこに至る迄のストーリーの3つの要素が複雑に絡み合い、二度とない貴重な体験をすることと似ている。

この記事では著者が女遊びをし続けた結果、何十人分の1の確率で突入する最高のセックスに至りやすい7つのシチュエーション。極上のオーガズムから得られる数々の功徳をご紹介していこうと思う。

1.恋する・愛する相手とのセックス

愛

恋する、愛する相手とのセックスに勝るものはないだろう。出会ってから色々あって想いを遂げた時も同様だ。精神的、肉体的な欲求を両方満たせる最高に愉悦の瞬間。性行為の前後も多幸感に満ちた時間を過ごすことができる。しかし、この感覚は交際初期の頃限定と付け加えておこう。なぜなら、何の努力もせずに同じ相手と未来永劫に最高のセックスをし続けることはありえないのだ。

2.オナ禁で性欲MAXの状態でのセックス

辛抱

オナ禁、セックス禁止による我慢を重ねると性欲もMAXになる。セックスをしている夢を観て、夢精する時のような勢いだ。その昔、戦国時代の兵士は性欲を抑え込み死線を超える戦闘力に変換していた者も多くいた。禁欲の果てに辿り着くセックスは別次元の快楽を伴うだろう。何年もセックスレスの主婦が不倫という禁断の果実を口にした時の欲求爆発もこれに当たる。

著者もたまに絶食、オナ禁を毎年定期的に続けている。間違いなく爆発的な開放感と共にエネルギーが増大。最高のセックスをしたと勘違いできるくらいに気持ちよさを得るからである。

3.予期せぬタイミングでゆきづりの相手とセックス

予期せぬ相手

予期せぬタイミングで、予期せぬ相手と、予期せぬ流れでセックスに及んだ時。一夜だけの逢瀬や邂逅は一生涯の思い出として互いの記憶に残ることだろう。よく知らない人との偶発的な性行為による快楽は生物学的適応の結果である。まさに大人の出会いの醍醐味である。

4.名器持ち、身体の相性がバッチリの相手とのセックス

名器持ち

ミミズ千匹や数の子天井のような万人に一人の名器を持った女性に出会ってしまった時。男性は、その女性の虜、中毒になってしまう可能性は高い。吉原のソープランドで予約が取れない超人気嬢などは名器持ちとも言われる。最高級のTENGAでも生きた女性の傑作名器には到底及ばないだろう。精神的な満足というより麻薬的な肉体的快楽の極限が身体の相性がバッチリと会う相手とのセックスだ。

女性側も肌に身体の相性が合うという男性がまさしくそれだ。

5.タイプの風俗嬢(ホスト)と営利目的なしのセックス

風俗嬢

意中の風俗嬢を口説き落として、店外に連れ出してお金を挟まずにセックスした時。精神的な達成感と肉体的な快楽が相重なって極上のセックスとして昇華する。風俗嬢(ホスト男性)はよほどのことがない限り、お金を挟まずに客とセックスすることはない。そこに至る狭くて細い道をクリアするのは精子が受精する時と似ているかもしれない。まさに大勢のお客さんの中から選ばれという優越感を感じるぞ。

6.野外や禁断の場所でのセックス

野外セックス

場の力が最高のセックスを実現する一役を買ってくれる。自然環境の山や海。飛行機の中やライブ会場のトイレの中での本番、あるいは職場、教会、お寺等の禁断の場所でのセックスは圧倒的な背徳感と共にセックスの興奮度をMAXに高めてくれる。一度でも経験すれば語れる武勇伝が一つ増えるだろう。ロマンチックな星空の下であるならば、最高の体験をするのではなかろうか。

7.友達・知人の恋人と秘密のセックス

略奪愛

禁断のセックスの中でも最高位に位置するのが、親友の恋人を寝取ることである。友人や知人の恋人と一夜限りの秘密のセックスに及んだ時も同様だ。自分の中の倫理観を常識をぶっ壊した時。押し寄せる罪悪感が快楽に変わるケースがこれだ。著者も過去に先輩の彼女と秘密でベッドを共にした時。押し寄せる快感と、先輩に見つかったら殺されるという恐怖感が相まってゾクゾクとしたものである(汗)

最高のセックスを体験することで得られる功徳。

筋肉男性

精神的、肉体的、魂レベルでの三位一体のオーガズムを体験するのは、数年間、それを求めて追求するだけの価値はある。

ただし、想い出にも残らないただの性欲処理のようなセックスではこうはいかないと付け加えよう。

元気になる。若返る。

最高のセックスの裏返しは性生活における大成功だ。最高のセックスによるオーガズム(絶頂感)に達した時、オキシトシン、エンドルフィン、ドーパミン等の脳内物質が派生する。内から湧き上がるエネルギーが心、身体に満ち溢れて身体の隅々にまで行き渡るイメージだ。何よりも最高の境地に達成した時に得られる充実感、開放感、多幸感を全身で受け止めることができるので確実に元気になるというわけ。男女共に最高のセックスをすると若返り、綺麗になるという根源的エネルギーが内包されるだろう。

視野が広がる。

最高のセックスをした後、振り返ってみて欲しい。貴方は色々なモノや人に視点を向けて視野を拡大したのではなかろうか。それだけでなく場作りをする為の高い視座や、相手や自分の心に目を向けるミクロ的な視点が知らず知らず発揮されていなかったかな。視点、視野、視座が縦横無尽に処理された結果としての成功。最高のセックスとは、視野を広げた結果でもあるのだ。

コミニュケーション上手になれる。

最高のセックスに必要なのはコミュ力がすべてと言っても過言ではない。まず自分の心を開き、相手の心も開いているといる状況を作る。その為、相手に注力を向けるという自分発信の何らかのコミニュケーションが必要だ。それができていれば、相手は自分に興味を持たれていると強く認識する。誰でも自分に興味を持たれたら本音では嬉しいに決まってる。それを避けるからいつまでたっても関係が改善されない。

しかし、本気で向き合うことで人の心と心がぶつかり合う。やがて理解に進めば縁のあるパートナーと言えよう。そして、お互いが融合された時。最高のセックスというケミストリー(科学反応)が起こる。この一連の流れを継続することで、知らず知らず貴方のコミュニケーション能力も上がっていることだ。

性的技巧が磨かれる

相手のして欲しいことを察するのはセックスの基本だ。最高のセックスが自分本位な正常位なわけはない。正常位から騎乗位、後背位、はては弁当持ちスタイルまで様々な性的技巧を試みることになる。女性のGスポットを的確に探り当て、ちょうど良い刺激を加減する試みは知らず知らず性的技巧が洗練してゆく。女性側も受け身ばかりではなく、パートナーに積極的に性的技巧を駆使すれば浮気防止になることは間違いないだろう。

人への影響力が増す。

最高のセックスを続けることで得られる最も大きなメリットは確かな自信だ。影響力の本質は、心のステージ、感情、精神状態の差異だと著者は考える。それが高ければ高い程、他者に及ぼす影響力に違いが出る。たった一度の勝利で猫が獅子に変わる時がある。最高のセックスとはその勝利を勝ち得ることに似る。自信に満ち溢れた態度は他者への影響や評価を一変させるキッカケになることだろう。

仕事の業績が向上する。

恋愛がうまく行っている時。仕事も上手くいっているのではなかろうか。充実した性ライフは、エネルギーが満ち溢れて、他者への影響力を強めることなる。その結果、仕事の業績もグングン上がることだろう。目指すものがあるから人は頑張れる。最高のセックスを追求するということは自身の成長を追い求めることにも繋がるのだ。

収入が増える

一事が万事。一時でもSEXを極めると仕事、人間関係、食事、健康、あらゆる営みに良い影響をもたらす。その結果、収入が上がる要因にも繋がるのだ。最高のセックスによる得られる、爆発的な行動力、自身に満ち溢れたコミニュケーション、人を喜ばせる為の創意工夫等、すべて収入増加の間接要因だ。俺は良い女と最高のセックスをする為に働いているんだと豪語する社会的成功者が多いのはこのためだ。

優しくなれる

最高のセックスを追求するということは、他者への惜しみない愛情が根源的要因になる。つまり、人に優しくないと到達できない境地であると俺は考える。「与えよ。さすれば与えられん。」まず先に相手に与える心の余裕を生むのは、自分の欲望や本音に正直に向き合った結果の自己実現が根本的要因になる。だから、自分自身の良い部分も悪い部分も全部素直に受け止めて、ある意味開き直って生きてゆくという強い覚悟が必要なのでないかと思う次第。

最高のセックスを堪能できるのは人生のご褒美

達成

最高のセックスと言える瞬間を堪能できるのは、人生のご褒美だと俺は考えている。努力だけでは叶わない。あらゆる偶然の要素が絡み合い。ようやく栄光を勝ち取ったとも言えるような愉悦の瞬間である。他者から何と言われようと、前向きに人生を切り開こうとする人だけに与えられる偶然(必然)の産物だ。

それがあるからかもしれないから、仕事も頑張れるし、人にも会うし、自分磨きもする。

俺が、このブログで読者のアナタに一番伝えたいことは、自分のテリトリー(領域)をどんどん広げて欲しいということなんだ。安全な領域で安住していたら、マジに目が澱むし、魅力や能力も減退してゆく。クリエイティブな発想など出るわきゃない。

更に悪いことに、自分の子供や仲間にも、安定と呼ばれる幻想を押し付ける老害になるともっと最悪だ。

数多くの味を知らない料理人に最高の料理を作れないのと同様に、数多くの女性を知らないと最高のセックスにはたどり着けないことを達観できれば幸いだ。

食欲に例える性欲の追求

友人モデル

性欲と共に自然欲求の一つに食欲がある。現代の性価値観は、一つの食だけを堪能することが美徳とされている。

食欲に例えたらわかるが、自分のパートナーが最高に美味しい味噌ラーメンの味だったとしよう。その味噌ラーメンだけを一生食い続けることが本物の愛なのだろうか?

否!醤油、塩、激辛ラーメン、いやラーメンだけではない。パスタ、うどん、蕎麦だって食いたくなるのが自然な欲求である。また、色々な食べ物(女)を食する(抱く)から本当に大好きな味噌ラーメン(パートナー)に感謝と愛情を感じるのではなかろうか?

更に外からの刺激は、その味噌ラーメンをもっともっと美味しくすることに役立つ。南蛮、にんにく、調味料等、現在にない色々な要素を付け加えることで、どんどん愛する味噌ラーメンが洗練されて輝いてゆく。これを愛と言わず何と呼ぼう。

男性の本質的な欲求(本能)は種を外にいっぱいばら撒くこと。もっと言えば外から学び、良いモノを収穫してくることだ。

これを否定できる社会学者やお偉いさんもいないよね。いるわきゃない(笑)せいぜい教科書に書かれているような論理感を申し訳ない程度に引き出しにするくらいだろう。その価値観を押し付ける洗脳された哀れな欺瞞者のことはここでは無視する。勝手に言っていろと(笑)

遊びを知らない男性の末路

サラリーマン

よくあるあるの事例では、長年、家庭一筋で一生懸命に会社で働き稼ぎ続ける。

自分の欲望よりも家族や会社の為に尽くす。女遊びなんて負い目を作るようで嫌だ!仕事が忙しい。結婚したら他の女と遊ぶなんてけしからん。そもそも風俗遊びや浮気に費やす時間もないし。金もない、機会もない。めんどくさい等、様々な言い訳を用意して自己肯定し続ける現代日本を支える真面目なお父さん達。

もしかしたら、そこのアナタ!!

気付いたら、オシャレもしない、新しいお店も知らない、新しい流行も知らない、頭も薄くなってきていて、誰かと話すことと言えば昔話し。過去の栄光。のネタを、これまた古い友人達と使いまわしてはいないだろうか?

恋愛・女遊びをしなかった末期状況がこれだ。だって、本能に逆らっているのだから。そりゃ毎度疲れた顔でしょぼい行動しかできなくなってくるのは仕方のない結果だ。

パートナーの浮気や不倫に気付かない男性達

義務や責任感だけを重視した関係の結果、最愛のパートナーが非常に苦しい想いをしているのを想像したことがあるだろうか。俺は何人もの人妻の本音や嘆きを聞かされている。

 

あんなに、一生懸命の私を口説いてくれた情熱はあの人はもういない。 毎度お決まりの正常位。そもそもセックスなんて数年やっていないし。 絶対外で浮気をしているんだ!アイツ(怒) もしかしたら、ウチと結婚したからあの人はダメになっていってるんじゃないのかな?だったら本当に惨め、悲しいよ、、うちは。

女性の不満

こういった女性達の嘆き、悲しみ、怒り

女性の生理を内包した本質的な欲求や絶望感をアナタは想像できるのでしょうか?

セックスを隠れて楽しんでいる人妻達

既婚者モデル

その告白の前後。俺の上に乗ってガンガン自分から腰を押し付けてきて、欲望を開放している既婚者や彼女を俺は何度も体験している。こういったことは、風俗や女遊びを続けていたら、たま~に食べる高級メニューの食べる頻度に置き換えられる。

のどくろ、白子、本タラバの姿、生ウニ、年に数回食べる頻度でリアルに体験することに近い。俺程度の遊び人の肌感覚でもこう。つまり、女性も裏ではいっぱい浮気、不倫をしているということに他ならないだろうか。

浮気されているとも知らずに、家庭第一で尽くしている男性を考えたら、マジに哀れでもある。でも、俺は必ず相手の女性に言っている。「そりゃ浮気される旦那が悪い」とね。

でも、本当の本当は、こうしたビッチ妻が、根本的な要因を作っているとも言えるのだ。

男を飼いならした結果、自分の首を締める女性達

学校や社会では教わらない大切な教訓を述べよう。

男性はより多くの女性に種をばら撒く本能。女性は、厳選した相手とだけ深い関係を築こうとする生物学的本能がある。それはそれで結構だ。だが、誤った性価値観のおかげで、多くの女性は歪んだ独占欲に支配されている事例が蔓延しているのは知っているかな。

どういうことかと言うと、自分だけを愛して欲しい。という独占欲で結ばれている男女関係である。これは相手のことを真摯に思っているのではなく、ただ自分の独占欲を満たしたいだけのエゴだ。男性もそれに逆らうと夫婦円満な関係が壊れるので、面倒で改善しようとしない。これは、他者への親切や愛情、社会貢献の真逆の思考とも言える。大勢の女性達が無意識に洗脳されて男性を支配しようと試みているのが、現代の男女関係に表出していると思えないだろうか。

そして、更に悪いことに女性からの支配を受け入れている男性が多いということが問題だ。結果、無気力で、向上心もない中年男性が量産されてゆく。つまり、パートナーの魅力を奪っているのは、女性の歪んだ支配欲によりもたらされた結果とも言えるのだ。飼いならされた人間が劣化してゆくのは自然の摂理なのだから。

しかし、少数の賢い女性達はその逆をいくのだ。

最高のセックスに導ける女神の特徴とは?

著者の経験上、女性の男性との関係性における精神的ステージは以下の4つに必ず分類できる。なぜなら、女性の生き様による2000年以上の歴史や事実が現在も更新されながら物語っているからである。

ゆえに、貴方が女性であれば、どれかに該当しているはずだ。

もし女神のようなパートナーがいたら男性が大成する確率は飛躍的に向上することだろう。それどころか、他の女性には見向きもせずに女神とのセックスのみを追求することになるかもしれない。

男性に浮気をさせないようにする女性は愚か者。

男性の浮気を見て見ぬふりをする女性は凡庸。

自分自身を磨いて浮気させる気を失わせるのは才女。

他の女性を使って男性の器や魅力を育む女性は女神。

本音で語る男女のセックスの在り方

魅力的な相手と出会って縁を感じたらセックスすればいい。仮に結婚していようが、恋人がいようが関係ない。

人間のこうした欲求に制限をかけることになったのが宗教から生まれた倫理観だ。日本民族は無宗教の人の方が多いはずなのだが、なぜかキリスト教会の性価値観を採用しているように思える。愛する一人の人とセックスするのが正しいと思わせるような倫理観や性価値観がそうだ。けど、それは女性のエゴや(権威者・支配者側)の都合であって、男性の本質的な欲求を無視しているのは上述した通りだ。

けど、本当にその考え方は、自分で選択、採用したものなのか?よく考えてみて欲しい。別に、

「愛する相手はいっぱいいても良くね?」

セックス謳歌

って俺は言いたい。愛する者が複数いるということは、

自分の器そのものがでかくなってゆく証拠ではなかろうか?

もしや、みんなが!社会が!欺瞞に満ちたラブストーリーの影響等が、、、無難で真っ当な考え方を採用、強要、集合的無意識(普通と言われる概念)で洗脳されてしまっているのだとしたら、自分も無条件にそれを信じているんじゃないの?って俺は声を大にして言いたい。

つまりは流されているということ。

性に対する価値観は人それぞれ。だけど、権威者が決めたルール、社会が決めた倫理観。そんなものに縛られる必要はないはず。著者の場合、色々な女性に恋をして本物のセックスを追求してゆきたい。女性を心から喜ばせてあげる男になりたい。と自分の心に正直に決めている。

なぜなら、色々な女性と心を交わさないと、本当に愛する女性の本質を理解できないじゃん!と心からそう思うからだ。

女遊びは人生の達人に通じる

徳川家康

仕事も、趣味も、コミニュケーションも、失敗や成功、たくさんの経験で培われてゆく。女遊びも同様だ。

むしろ真剣に遊ばないとダメだ。女性に真剣に悩み、女性を真剣に口説き、女性に真剣にフラれて、その悔しさをバネに真剣に自分磨きをする。こうした一連の営みが男を一回りも二周りも成長させてくれる。つまり、人生の達人へと通じる道なのだ。

「英雄色を好む」

手垢が付いた言葉だが、この言葉は真意を付いていると思われる。ジュリアス・シーザーやナポレオン、豊臣秀吉、徳川家康、現代では、有名起業家、政治家、芸能人等、枚挙に暇がない。強い男、魅力的な男は、真剣に女性を求めることで、テストステロンという男性ホルモンの激しく分泌される。その結果、偉大な仕事を成し遂げる要因になる。

著者の周囲を見ても、仕事ができるヤツの大半は女好きが多い。どころか、女に興味のないヤツは一人もいない(笑)

現代の日本では「英雄色を好む」という金言は、セクハラ、パワハラ、やれコンプライアンスだの男性を弱体化させる集合的無意識により許容されない言葉に成り下がってゆく傾向にあるように感じる。

逆の女性の方が英雄道を進んでいるのではなかろうか(苦笑)

本当に日本の男性の将来が危ぶまれる次第だ。

日本の国津神の最高神は女好き

日本民族が崇める代表的な神様、大国主神という神様は奥さんが多数いいたのをご存知だろうか。大国主はあらゆる試練を乗り越えて国造りを推めてきた。その過程において、女性にモテにモテまくっていたのである。須勢理毘売命、多紀理毘売命に続き、各地に奥さんや愛人を作り続けた結果。子供は180人(古事記)181人(日本書紀)とも記述されているモテ神だ。

しかも、大国主の生き様は日本民族の成長ストーリーの雛形となっているのである。詳しくは漫画版の古事記を数冊読めば日本人の精神的原点に立ち返ることができるぞ。

著者プロフィール

著者

著者 左近
年齢 40代の既婚者
職業 不動産業
趣味 風俗巡り・出会い系・ナンパ・旅行・読書
好きな言葉 一は全。全は一。

女性より光は来る。

将来の夢 一夫多妻

そんなわけで、他人や社会が決めた枠組みに縛られずに、自己責任の範囲で自由にセックスを謳歌すればいい♪

最高のセックスを追求することは自己成長に繋がると言いたかったわけだ(笑)

かなり自由奔放に綴った記事ではありますが、不愉快な描写があれば、個人の自由表現という解釈でスルー願います。

良かったら風俗や女遊びの記録も多数伝えているので、楽しんで帰っていってくださいな。

では良い出会いを☆

 

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