援交JKの児童被害の統計からわかる!女子高生の円光事情

呼びたいデリヘル嬢がいない時の代替え案

先日、秋葉原で友人と談笑していたら、昔はJK援交が蔓延していたな~という会話になった。

「もう援交女子高生なんていなくね?」

と私が軽はずみに言ったら、

「バカ言え!お前風俗ライターのくせに何もわかっちゃいないな!「警視庁の児童援交の最新の統計調べてみな。
友人モデル

と言われて現在のJK援交事情を調べてみた次第。

そしたら、なんと!!!

現在も昔と変わらずJK援交(円光)は頻繁に行われているとわかった次第。テレクラやJKビジネスが規制強化された為、TwitterやSNSに成り代わっていただけだという事実が発覚。つまり、現在もJK援交による売春は姿形を変えて行われているというのが実態だ。

SNSによる児童買春の推移

罪種別被害児童数の推移

引用元:警察庁:平成30年における子供の性被害の状況

平成21年よりも児童買春の事件数が増えている。

これは氷山の一角だろうから、女子高生を含めた援助交際の総数が増えているという側面。青少年保護育成条例児童福祉法違反条例等により検挙の範囲が広がった為に増大しているという両側面から考える必要もあるだろう。

JK援交の摘発推移の統計

学職別の被害児童者数の推移

引用元:警察庁:平成30年における子供の性被害の状況

JK(女子高生)の援交事例が年々増大

テレクラ全盛の時代が最もJK、JCを含めた援助交際が多いように思えたが、現在SNSがそれに取って代わって増大しているという事実がある。ちなみに未成年女性の売春は被害児童数としてカウントされているが、自発的、積極的な女子高生による援助交際もこの被害児童という数字の中に含まれているのは法律上の建前だろう。

ただし、繰り返すが罰則の範囲が広がった為、検挙事例も増えているという側面も忘れてはいけない。

JK援交の最新の出会いの場とは?

【SNS】 被害児童数が多いサイト

引用元:警察庁:平成30年における子供の性被害の状況

圧倒的にTwitter(ツイッター)が首位。

後、SNSのひま部がそれに続いている。現在、サイバー警察はTwitterの裏垢によるJK援交の募集に歯止めをかけるべく、18才未満の児童(JK)が援交を未然に防ぐ為、サイバー補導を実施している。つまり、年齢認証が実施する義務がないSNSやTwitterが女子高生の援助交際の温床の場となっているわけだ。

裏垢JK

Twitterの裏垢による円光募集の例

【その他】JK援交の温床の場を調査

上位Twitterとほぼ同数の【その他】がJK援交の温床の場となっている。では、その他とは何だろうか?色々ネット上で詳しくリサーチしたところ以下が女子高生(JK)や女子中学生(JC)との出会いを仲介しているようだ。

非合法のJKビジネス

一時期、流行したJKお散歩、JKリフレ、JK撮影会、JK居酒屋等はご存知の通りJKビジネスの摘発が続いた為、流行発信の場の秋葉原を含めて18才以上の女性しか働いてはいないのが実情。2017年に東京都で施行された特定異性接客営業等の規制に関する条例が定められた為だ。つまり、JKビジネスによる法律の抜け穴を完全に塞ぐ為である。

しかし、東京都の闇は深い。裏風俗と同様に非合法の無店舗型JKビジネスも存在しているのである。

それがインターネット集客を主とする派遣型のJKリフレである。ただし、この派遣型リフレは健全な運営がされているところと本物の女子高生を派遣する裏リフレなるものが玉石混交で存在する。それを見極めるのは色々なリフレ店を使い倒す以外にはない。潜入捜査による摘発リスクを考慮して、身分証明書の提示と、常連(リピーター)になって初めてJKを派遣されるというリフレも存在するからだ。

援デリ、闇デリ

援デリの少女達-鈴木大介

出会い系サイト、Twitter、出会い系アプリの掲示板を集客の場としている援デリ業者というものがある。普通の援デリは18才以上の本番可能な女性を派遣する違法組織に変わりはないのだが、摘発リスクを恐れて18才未満の児童を派遣しないのが通常だ。

しかし、闇デリと呼ばれる業者は違う。裏リフレと同様に無店舗型の管理売春を行っており、訳ありな家出少女等、女子高生、女子中学生等を抱えて活動している業者のことを指す。現在の闇デリ、裏デリ等は、通常の本番相場の倍額。4万円以上の条件で派遣している。また高額な会員制のJK派遣の援デリ業者も真偽の程は定かではないが噂に聞く。

ちなみに、ルポライターの鈴木大介氏が東京都で活動している実際の援デリ業者に密着取材した「援デリの少女たち」という書籍に生々しい未成年援交の実態を暴いているので参考になるだろう。

出会い系サイト、出会い系アプリ

現在、年齢認証のある出会い系サイトやアプリで18才未満の高校生と出会うことはできない。

ただし例外がある。それが、年齢を偽って登録している援交JKである。現在の出会い系サイトとアプリは出会い系規制法により年齢認証は運営上必須である。だが、年齢確認のシステムは非常に緩い。18才以上の親、親戚、兄弟の身分証明書を借りたら誰でも年齢認証は突破できてしまうからだ。

後、上述した闇デリ業者も女子高生に成り代わって集客しているので年齢認証は意味を成さない。かくいう著者も数年前、不本意に女子高生と現場で出会ったしまった事故が発生したことがある。その時はPCMAXを使っていたのだが、こういうPR画像にメールを送ってしまった時だ。

女子高生の家出

現場で対面したら見事に家出中の16才のJKとカミングアウト。勿論、その場でフェードアウト。あやうく淫行罪を犯してしまうところだったのは今だから語れるネタだ(苦笑)こういった一部の未成年が起因して、不本意に18才未満と出会ってしまうという事故は否めないので注意しよう。

現在のJKは出会いがないという背景

女子高生の集団

現在のJKは昔と違い男性との出会いが極端に制限されている。出会い系規制法を始め、フィルタリング、LINEの年齢確認による出会いの規制強化により活動の自由が奪われている。オフラインでも同様だ。深夜のクラブやゲームセンターへの立ち入りは身分証明書を求められて夜遊びもできないのが実情

血気盛んで好奇心旺盛な小悪魔JK、お小遣い欲しさの円光女子、貧困環境による周囲の影響による援助交際の強要等、こうした規制を突破しようと試みる一部のJKの存在は今も昔も変わりはないだろう。

その為、あらゆる方法で大人世界とのアプローチを試みる女子高生の存在は確実に存在する。

女子高生の好奇心が起因して、若くて可愛い女子高生に誘惑、魅了されてしまった男性は被害者ではなく加害者として罰則を受ける可能性もある。ゆえに、我々大人の男性は必要以上に警戒する必要があるだろう。

女子高生との援助交際は絶対に辞めよう

著者は女好きで風俗好きなことは否定しない。しかし、JKとの援助交際は絶対にしないように厳しく自分を律している。倫理観で言っているのではない。本音を言えば、可愛い女子高生とあわよくば本番という妄想も抱きはする。

しかし、18才未満だと知りながら性行為に及んだ場合、会社は解雇されるのは勿論。周囲からロリコンのレッテルを貼られて晒し首になる。つまり、損得でモノを言っているの(苦笑)たかだか、JKとの一度の性行為で摘発さるのではないかとビクビク生活するものまっぴら御免ではなかろうか?万一、検挙されたら人生リセットがかかるのも割に合わないしね。

賢明なる読者の良識ある判断で女遊びを楽しんでもらいたい次第である。

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