大阪天王寺の立ちんぼの裏風俗体験〜地雷女に怒りの生本番

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立ちんぼと言えば裏風俗の代表といってもいい存在である。当然大阪にも立ちんぼスポットは存在している。

梅田・難波などにも立ちんぼスポットはあるが、何といっても有名なのは天王寺エリアだ!

天王寺の立ちんぼとは?

天王寺の立ちんぼエリアについては、いまでこそ「あべのハルカス」といったようなビルが建設され、少しおしゃれな雰囲気を醸し出すようになっているが、もともとは東京の鶯谷と並び評されるほどの風俗スポットである。

以前はJR天王寺駅の中央口から出てすぐのところにある地下街「あべちか」が立ちんぼスポットとして有名であったが、取り締まりが厳しくなり現在は一層されてしまった。

現在天王寺エリアの立ちんぼスポットとなっているのは天王寺公園周辺と茶臼山町のラブホ街エリアもしくはその周辺の阪和商店街である。

天王寺の立ちんぼの特徴と相場

さて、この天王寺の立ちんぼについてだが、アジア系・フィリピン系・熟女系の3タイプが存在していると言われている。

特にこの熟女についてだが、熟女といっても超熟女でそれこそ60代も普通に立ちんぼとして存在していると言われている。

また、相場も1,000~10,000円と言われており、1,000円などという破格の値段で本番交渉して来る立ちんぼもいるという噂である(筆者はまだ経験したことが無い)。

ただ、1,000円という破格の値段で交渉してくるからには相当な化け物を覚悟しておくことになるだろう。したがって、レベルを重視するのであれば、アジア系・フィリピン系を狙っていった方が良い。

ただ、相場も10,000円程度までと言われているが、少し上昇傾向にあるようだ。したがって、本番するには15,000円程度を見ておいた方が良いかもしれない。

天王寺の立ちんぼの体験談

大阪の裏風俗と言えば何といっても新地(飛田新地など)。ただ、新地もいいが、裏風俗のプロになると店舗に管理されていない立ちんぼと一戦交える醍醐味が分かってくる。この個人対個人の駆け引きやお店に縛られていない自由なセックスをしていいという魅力が立ちんぼにはある。

したがって、大阪に来たからには立ちんぼと対戦しなければと思い、立ちんぼスポットである天王寺に行ってみることにした。

立ちんぼスポット「あべちか」を調査

さて、時刻は21時。ぼちぼち立ちんぼが出現しはじめる時間帯である。

噂によるとJR天王寺駅すぐ近くのあべちかが以前は立ちんぼスポットになっていたということ。まずはあべちかから探索してみることに。

ただ、あべちかをぐるっと回ってみたがそれらしい女性は見当たらない。また、壁には「売春の客引き禁止」とはっきり明記されていることもあり、かなり取り締まりはきつそうだ。

したがって、いったん探索はあきらめてあべちかの「たこやき一休」に入店することに。せっかくの大阪なのでたこ焼きを食べたいと思っていたところにちょうど良い店があった。たこ焼きをつまみにお酒を飲めるみせだったので、かなりおいしく夕食を頂くことが出来た。お店を出て、再度あべちかを回ってみたが、やはり全く立ちんぼの雰囲気はない。

あきらめて次のスポットに移動することにする。

立ちんぼスポット「天王寺公園」を調査

さて、次の立ちんぼ探索スポットは天王寺公園になる。さすがに夜は天王寺公園には人影がまばらだ。時計台のあたりに女性が一人で立っていて、もしかして!と思って周囲を歩いてみたが反応なし。思い切って声をかけようとしたところに彼氏らしき男が参上。間一髪~。

この天王寺公園は普通のカップルの待ち合わせにも使われているようで紛らわしいことこの上ない。

さて、そのままふらふらと動物園の方に歩いていると、明らかにこんな場所で待ち合わせするとは思えないような50代くらいの女性の姿が!

もしかしてと思って近寄ってみると、おばちゃんがじっとこっちを見てくる。こちらも目を合わせると「遊んでくかい?」と聞いてくる。「一回10,000円でいいよ」と近寄ってくるが、近寄ってきた顔を見ると、正直風俗の中でも最下層といったレベル。

「いや、やめときますわ。」

といって立ち去ろうとすると、「5,000円は?」といきなり半額へ。返事をせずに離れていくと「3,000円でもええで!」との声。ただ、あのレベルは自分は100円と言われても遠慮したい。正直地雷というレベルを通り越している。よほど異常な性癖が無いと無理だろう。

立ちんぼスポット「茶臼山町のラブホエリア」を調査

さて、天王寺公園から逃げ出して、もう一つの立ちんぼスポットとされている茶臼山町のラブホエリアに向かう途中に阪和商店街という商店街があった。

この阪和商店街は戦後の街並みを残している商店街だ。安く一杯やれる飲み屋がたくさん存在している。

この阪和商店街のアーケードを歩いていくと、脇道のところにアジア系の女が数人たむろしているのが見えた。少し進んだところの路地にもまた数人。今度は目を合わせて笑ってくる。これはもしかすると立ちんぼなのではと思い近寄ってみる。

さて、どうやらこの3人組の女は中国人のよう。「お兄さん遊んでく」と聞いてきたので、値段を聞くと「ホテルでね。」と教えてくれない。「まさかのぼったくり?」と少し警戒して立ち去ろうとすると指を一本出してきた。

「1万円のことか?」そう思い尋ねるとやはり答えない。仕方ないので、リスクを覚悟で3人の中で森口博子に似ているアラフォーの熟女を誘う。この森口博子も決して普通の風俗では当たりといった部類ではないが、さきほどお化けを見ているので、かなりかわいく見えてしまった。

そのまま茶臼山町まで歩いていき、ラブホテルの「天王寺リトルチャペルココナッツ」に入る。この熟女の中国人と入るにはかわいらしすぎる雰囲気だったが目に留まってしまったので、しかたない。ちなみに1時間の休憩で1,990円だった。

地雷の熟女立ちんぼと対戦

ホテルの部屋に入ると、最初にお金の請求。10,000円と聞いていたと思うが、15,000円だと言って譲らない。最初に少しもめたが、まぁ相場が上がったのかなと思い、あきらめて15,000円を支払うことに。

その後、いきなり森口博子が部屋の電気を消し始めた。「恥ずかしい」とのこと。

何を10代の女の子のことを言ってるんだと思い、いきなり興ざめ。その後もキスはだめ、おっぱいはだめ、挿入すると痛いといった具合に半端じゃない地雷だった。

結局途中で真っ暗なのをいいことに体位を変更するときにコンドームを外してそのまま生挿入

その後、思いっきりピストンして子宮まで届くように中出ししてやった。中出し後に異変を感じて急いでシャワーに行こうとする森口博子に嫌がらせも兼ねて、すっかり最後の一滴まで流し込むまで腰をロックして離さなかった。

シャワーに行った後、中出しだから追加料金と森口博子が言ってきたが、ニコニコ笑って無視していると、中国語で悪態をつきながら出ていった。正直天王寺の立ちんぼは最悪だった。

天王寺の立ちんぼは避けた方が良い

大阪にはさまざまな裏風俗が存在している。天王寺の立ちんぼと「ホテル代+15,000円」で対戦するのであれば、飛田新地で抜群の美女20分11,000円で本番するか、松島新地で30分15,000円で濃厚サービス+本番で楽しんだ方が絶対に良いと思う。

 

天王寺リトルチャペルココナッツ
住所:大阪府大阪市天王寺区茶臼山町3-2

たこやき一休
住所:大阪府大阪市天王寺区堀越町アベノ地下街5号

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